『木構造基本講座(連続講座 第2回)』(令和8年2月27日(金))
~在来工法の可能性~
今回は住宅の設計においては当たり前のように採用されている在来工法ですが、非住宅や中大規模などへ在来工法がどの程度採用できるのかをご紹介させていただきます。
ロングスパンへの対応や、構造計画時の考え方など広い空間への対応方法など講師の実績をもとにお話をさせていただきます。
設計において必要な図書や特記仕様書などのご紹介も含め盛りだくさんでお送りいたします。
これから幅広く木造設計へ取り組もうとされている方はもちろん、事務所の研修プログラムとしてもご利用いただける内容として開催させていただければと思います。
ご興味のある方は是非ご参加ください。
<連続講座>
(1.木構造設計等においての日々の勘所)
今回
2.基本講座1(在来工法の可能性)
次回以降
3.基本講座2(仕様規定、構造検討)
4.基本講座3(申請の勘所、法規読解)
5.法規解釈講座
6.構造計算講座(許容応力度計算)
7.構造計算講座(伝統的構法)
今回は全7回の2回目!!
主催:一般社団法人神奈川県建築士事務所協会 木造特別委員会
日時:ライブ配信 令和8年2月27日( 金 ) 開講 13:30~16:00(終了時刻は前後する可能性があります。)
開催方法:web ライブ配信(『zoom』使用)
受講方法:ネットワークに接続されたパソコン・タブレット・スマートフォン から受講できます。
お申込み後、招待URL・ミーティングIDをメールにて送付致します。
講師:木造特別委員会委員長 山中 信悟(株式会社悟工房一級建築士事務所)
内 容:・在来工法の可能性
対象者:・会員及び賛助会員
・会員外及び一般
定員:50名(システム上、先着順とさせていただきます。)
受 講 料:(1名あたり)
神事協会員及び賛助会員(所員含む) ・・・3,000円
会員外及び一般 ・・・5,000円
◇◆↓↓詳細・FAXでのお申込はこちらからご確認をお願い致します↓↓◆◇
![]()
◇◆↓↓WEBからの申込はこちらから↓↓◆◇
https://j-kana.net/